メールカウンセラー
メールカウンセラーの詳細
名前 | メールカウンセラー |
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資格がいるか | 臨床心理士、社団法人、NPO法人など弊社が認定したカウンセラーに準ずる資格保持者【通信講座以外の『最低81時間』の臨床課程を経て取得できる資格のうち弊社で認めている資格保持者】のみ |
内容 | メールにて相談ごとの返信を決まった文字数+αで返信して完了 |
必要な物 | 特にナシ |
金額の相場 | サイトによって異なる |
素人でもOK | OK |
アダルト系 | アダルト系ではない |
時給 | サイトによって異なる |
月額 | サイトによって異なる |
どこで使われるのか | メールでカウンセリングを受けたい人 |
メールカウンセラーの募集先
メールカウンセラーのメリット
- メール好きに向いている
- メールを打つのが早い人は非常に向いている在宅ワークです
- 自分のペースで出来る
- メールを送信するだけなので自分のペースで出来る
- スペースをとらない
- 携帯電話1つで出来るので場所は選ばない
メールカウンセラーのデメリット
- 非常に頭を悩ます
- 1つの返信で人生が決まるといってもおかしくはないので慎重に返信しなければいけない
メールカウンセラーについて
メールにて相談事に返信する在宅ワークです。
カウンセラーと言う名前がついているので、基本的には資格が必要となります。
お仕事の内容的には、相談者が相談したい相手を選択して、おおよその返信の際の文字数を決め、相談内容をメールすると言う流れとなります。
そして依頼が来た場合はその文字数+αで返事をしてあげる形となります。
メールではありますが、カウンセラーに依頼していると言う点なので返信一つ一つは気軽に出来る物ではありません。その一文字でその人の人生が変ってしまうといっても過言ではありませんので返信は慎重にしましょう。
日本ではまだカウンセリングに関して、そこまで認知されていないので需要は少ないかもしれませんが、供給側も資格が必要だという部分を考えると供給も少ないと思われます。それに、相談者は顔がわからないので普通のカウンセリングよりも相談がしやすい事と、メールのみなのでリーズナブルな点を考えるとカウンセラーとして登録しておくのはメリットがありそうです。
もし、今までが臨床心理士やカウンセラーとして働いていらっしゃった方で、在宅ワーカーとして仕事をするのであればメールカウンセラーはめちゃくちゃオススメのお仕事になります。
メールカウンセリングも慣れてくるとサイト経由でなく、独立するれば報酬金額も自分で決める事が可能ですので利益率はかなり変ってくるでしょう。
まずは自分に相談して頂く方をリピーターになっていただかないと始まりません。
ケガをしにくい, やり直しがない仕事, 全国区で募集, 初期費用0円で始められる, 子育てや介護しながら, 知識が必要(SOHO), 資格がいる
公開日:
最終更新日:2014/06/18