袋詰めの在宅ワーク
袋詰めの在宅ワーク一覧
- DMやチラシの封入
- アロマブロックの袋詰め
- エコマットの製作から袋詰め
- ガチャガチャの景品袋詰め
- ビーズアクセサリーの袋詰め
- ペット洋服の袋詰め
- ポケットティッシュの広告入れ&袋詰め
- ポスターの包装と袋詰め
- マスクの封入作業
- ミニ絵馬ストラップの紐付けと袋詰め
- 栽培キットの袋詰め
- 石けんの包装と袋詰め
- 絵はがきやポストカードの袋詰め
- 色鉛筆の袋詰め
袋詰めの在宅ワークについて
袋詰めの在宅ワークは色々と調べてみた結果、気軽に応募して、仕事をすると言うケースはもう滅多になさそうですね。
探しても探しても見つからないので、ある意味都市伝説的な印象を持ってしまいました笑
この袋詰め系の在宅ワークはテレビ番組でタレントやお笑い芸人が1つの在宅ワークを5時間近くやってどれくらい稼げるのかと言うのをやっていて、それがきっかけで幅広く認知されるようになったのでしょう。
ただ、こういった袋詰め系の仕事は技術や知識が必要なく、誰でもすぐにスタート出来る反面報酬が少ないのが難点です。
1つ作って1円と言う世界ですので数を作らないといけませんので本当にちょっとした小遣い稼ぎであれば何かをしながらやっていけば良いでしょうが、ある程度稼ぎたいのであれば集中しないといけないぶん結構しんどいかもしれませんね。
主な流れとしては業者が袋詰めする商品などを届けてくれるケースと、自分から取りに行かないといけないケースの2種類存在するようです。
そして、決められた時間や日数で再度取りにくるか、届けないといけないと言うケースらしいですね。前者であれば在宅ワークとしてやりやすいですが、後者の場合は圧倒的に負担が大きいのでお勧め出来ないですね。
それに、上記でも書かせて頂きましたが袋詰め系は中国製品が増えてきたので今までは在宅ワークとして依頼していた袋詰めに関しても中国の国内で袋詰めもし終わった物が届くケースなどもあるのでそういった意味で少なくなっていったケースもあるのでしょう。
後は送料に関してもそうです。全国区で募集してしまうと作って貰う物を送る時と返送する時の往復送料がかかってしまうので、正直意味がなくなってしまうと言うのもあります。また、少ない量であれば従業員が暇な時間に袋詰めもやってしまえるのでわざわざ仕事を依頼しないと言うのもあります。
なのでインターネットでの募集に関してなかなかないんだなと感じました。
公開日:
最終更新日:2014/06/12